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最近は、ラジコンネタがめっきり減り、プラモばかり紹介しています。
公私ともに忙しく、プラモはちょっとした空き時間に製作できるので
最近のお気に入りです。
プラモを買わなくて後悔するより、買ってから後悔していますが
部屋が手狭になってきたため、積んであるプラモを毎月1回ヤフオクに出品できればと思っています。
閑話休題。
積みプラ削減として、プラモシリーズ第11弾、「タミヤ 1/35 MM No.295 ドイツ重駆逐戦車ヤークトタイガー初期生産型」の
途中をアップします。
今回のポイントとして、エッチングパーツを使用し、精密に仕上げてみました。
集中して作り込んだため、途中経過はありませんが、エッチングパーツを組み込んだサフ前画像となっています。
感想として、タミヤのプラモは合いもよく、サクサクと製作を進めることが出来ました。
【詳細】
- ABER 金属砲身
- 基本塗装:Mrカラー
- 汚し塗装:タミヤエナメル、油彩、MIGピグメントなど
【詳細 ベース】
- フォトフレーム
- 地面は石粉粘土もりつけ
- スタティックグラスと麻縄で植物を再現
タミヤ 1/35 MM No.302 ドイツ3.7cm対空機関砲37型
エッチングパーツ取り付け
エッチングパーツ取り付けた左側面です。
スコップフォルダとクランプ
スコップフォルダとクランプです。クランプは、ABERのエッチングを使用しています。
牽引ロープ固定具
牽引ロープ固定具は、PassionModelsを使用しています。
表面処理
流し込み接着材を使用して、表面処理をおこないました。
【2012/01/26 01:25 】
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2011年7月より仕事の稼働が高くなり、製作をストップしていましたが、そろそろ再開します。
さて、プラモシリーズ第10弾。2012年一発目は、「タミヤ 1/35 MM No.302 ドイツ3.7cm対空機関砲37型 FLAK37 ANTI-AIRCRAFT GUN w/CREW」です。
ドイツで空軍高射砲部隊に配備されたFlak37です。
単品だと寂しいので、簡単なベースを製作後、配置をしました。
全て、固着しています。
【詳細】
- ABER 金属砲身
- 基本塗装:Mrカラー
- 汚し塗装:タミヤエナメル、油彩、MIGピグメントなど
【詳細 ベース】
- フォトフレーム
- 地面は石粉粘土もりつけ
- スタティックグラスと麻縄で植物を再現
タミヤ 1/35 MM No.302 ドイツ3.7cm対空機関砲37型
パッケージ
パッケージ
全体
全体
全体アップ1
全体アップ1
全体アップ2
全体アップ2
装弾手1
装弾手1
装弾手2
装弾手2
砲手
砲手
観測手
観測手
指揮官
観測手
砲身
金属製の砲身
前面
金属線で取って追加
草
スタティックグラスで草の再現
【2012/01/12 01:11 】
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プラモシリーズ第8弾。今回は、「タミヤ 1/35 MM No.174 ドイツ戦車 パンサーG(スチールホイール仕様)
PanzerkampfwagenV PANTHER AusfG(sd.kfz.171 mit STAHLROLLENLAUFWERK」です。
ドイツで初の赤外線投光器付き暗視スコープが装着された戦車です。
1944年12月ベルギー221号車を再現するべく製作をしました。
【詳細 車体】
- 基本塗装:Mrカラー
- 汚し塗装:タミヤエナメル、油彩、MIGピグメントなど
【詳細 ベース】
- フォトフレーム
- 地面は石粉粘土を盛りつけ、木粉粘土で履帯跡を表現
- スタティックグラスと麻縄で植物を再現
タミヤ 1/35 MM No.174 ドイツ戦車 パンサーG(スチールホイール仕様)
パッケージ
パッケージ
全体
全体
右側面
右側面
後ろから
後ろから
右履帯アップ
右履帯アップ
左履帯アップ
左履帯アップ
転輪アップ
転輪アップ
転輪アップと履帯
転輪アップと履帯
後ろデッキ
後ろデッキ。オイル汚れを表現
前面
前面。雨汚れと埃を表現
牽引ケーブル
金属製に換え、精密さを表現
後部ハッチ
後部ハッチ
装備品
装備品
剥がれ
剥がれ表現
キューボラ
キューボラアップ。
左フェンダー
左フェンダー
右フェンダー
右フェンダー
履帯フック
履帯を取り付けるフックを追加
剥がれ2
剥がれ表現2
マフラー
錆錆なマフラー
左履帯アーマー
左履帯アーマー取り付け
右履帯アーマー
右履帯アーマー取り付け
上から
上から
フィギュア
フィギュア
フィギュア2
ベースに接着しています
【2011/07/14 01:07 】
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プラモシリーズ第8弾準備中。
またまた、プラモネタですが、PANTHER TypeGを制作中です。
当ブログのポリシーである、製作途中までを細かくするまでは出来ていませんが
サフ状態ですが、公開します。
いつになるか分かりませんが、詳細に説明をしたいと思っています。
TAMIYA ITEM35174 PANZERKAMPFWAGEN V PANTHER Aust.G(Sd.Kfz.171) mit STAHLROLLENLAUFWERK STEEL WHEEL VERSION
サフ完了
詳細な説明はしませんが、サフ完了
【2011/06/14 23:23 】
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プラモシリーズ第7弾。今回は、「cyber-hobby 1/35 三号突撃砲F/8 StuG.III Ausf.F/8 Late Production」です。
このキットは、Winterkettenを装着した冬が似合うキッとです。
製作のテーマとして、雪解け間近の情景をイメージしました。雪解け間近なので履帯には滑り止めをつけていません。
SmartKitとなっていますが、細かい部品が多く製作には時間を要しました。
冬季塗装は、初めてですが、難しい反面非常に楽しく製作できました。
【詳細 車体】
- 基本塗装:ガイヤノーツ ジャーマングレー
- 冬季塗装:タミヤエナメル
- 汚し塗装:ラッカーパテにスタティックグラスを混ぜ、履帯などに塗布
- 仕上げ:つや消しクリアで保護
【詳細 ベース】
- ケース付き
- 地面はスチレンボードに木粉粘土で履帯跡を表現
- クリアを吹き付け、濡れた感じを表現
- 雪はスノーフレークを使用
cyber-hobby 1/35 三号突撃砲F/8 StuG.III Ausf.F/8 Late Production
パッケージ
パッケージ
全体
全体
左後ろから
左後ろから。濡れた感じが出ています。
右後ろ
右後ろ
右後ろアップ
右後ろアップ
真後ろアップ
真後ろアップ
上から1
ハッチはフルオープンで、固着しています。
上から2
写真が下手なので、アップしてもいまいち。
上後ろから
上後ろから。細かい泥跳ねは、ブラシを指ではじいています。
左横から
左横から。
左横アップ1
転輪のアップ。
左横アップ2
軌道輪のアップ。
右横から
右横から
前面1
前面。お気に入りの砲塔のシマシマ。
前面2
シマシマのアップ。
前面アップ
前面のアップ。
装備品1
ダークアイアンで金属の鈍い光を表現。
装備品2
装備品。
ケース格納後
結構重要な埃対策は完璧です。
【2011/06/01 23:44 】
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プラモシリーズ第6弾。今回は、「TAMIYA 1/35情景セットNo.3 アメリカ歩兵部隊 アルデンヌ攻防戦1944」です。
このキットは、アルデンヌ戦を舞台とした情景をセットにしたキッとです。
建物は、イタレリ社製のキットで作りはいいのですが、裏側までは表現されていないので、キットは正面で
飾った方が良いでしょう。
瓦礫等はキットに含まれていないので、別途準備する必要があります。
全体的に、サクサク作れるのでこのシリーズを集めてみたいと思います。
【詳細】
- 基本塗装(建物):Mr.カラー
- 基本塗装(フィギュア):タミヤエナメル、油彩
- 仕上げ:つや消しクリアで保護
【改修箇所】
- 銃をしっかり持たせるように、腕の角度を変更
- 各銃には、スリングを追加しています。
- 建物、フィギュアは接着固定しています。
TAMIYA 1/35情景セットNo.3 アメリカ歩兵部隊 アルデンヌ攻防戦1944
パッケージ
パッケージ。フィギュアの配置や、情景の色合いが確認できます。
全体
パッケージのように配置をしています。
歩兵1
歩兵1
歩兵2
歩兵2
歩兵3
歩兵2
歩兵装備品
歩兵の装備品
歩兵横
歩兵を横から
歩兵別角度
歩兵を別角度から
建物の裏側
マホガニーの塗りっぱなしです
上から
情景を上から
地面
キットの石畳シートに、石とかばらまき瓦礫を表現しています
【2011/05/25 00:09 】
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プラモシリーズ第5弾。今回は、ガンプラで好きな「BANDAI MS-07B-3 グフカスタム」です。
機動戦士ガンダム 第08MS小隊で登場するモビルスーツで、悪い顔が特徴です。
今回の製作では、使い込まれた状態を表現しています。
通常、ガンプラはロールアウト後のきれいな状態で製作をするのが大半かと思いますが
AFVをメインにしている為、汚し塗装を多めに行っています。
写真を取っていませんが、内部フレームはメタリックカラーにて塗装しています。
キットの評価ですが、若干古いキットの為、関節部分をネジで補強をする仕様となっていますが
若干緩く感じます。特に膝部分が弱いのですが、自立には問題ありません。
詳細
- 基本塗装(内部):Mr.カラー シルバー+ブラック
- 基本塗装(外部)濃い部分は、Mr.カラー シルバー+ブラック+クリアブルー
- 基本塗装(外部)薄い部分は、Mr.カラー シルバー+ブラック+クリアブルー
- 基本塗装(外部)モノアイ表面はクリアレッド。裏側 :シルバー
- 基本塗装(外部)ガトリング銃の弾薬ドラム表面にクリアオレンジ
- 汚し (外部)タミヤエナメル塗料
改修箇所
- 頭部 :鼻の部分の合わせ目をポリパテで埋め消しています。また、若干目つきを悪くしています。
- 肩 :ショルダーアーマーに、市販パーツを埋めています。
- 胸部1:胸部横にマイナスモールドパーツを埋めています。
- 胸部2:胸部前に、プラ板にて情報量を追加しています。
- 腰部 :パイプを金属製の物に変更し、ディティールアップを行っています。
- 脛部 :一体パーツのスジ彫りを深くし、別パーツのように仕上げています。
BANDAI MG MS-07B-3 グフカスタム
グフカスタム 全体
グフカスタム全体
頭部
鼻の部分の合わせ目をポリパテで埋め消しています。また、若干目つきを悪くしています。
ガトリング銃の弾薬ドラム
ガトリング銃の弾薬ドラム表面にクリアオレンジを吹き付け、質感の違いを表現しています。
腰部の動力パイプ
メタル製に変更し塗装後、スプリングを通しています。
ショルダー部分
ショルダー部のスパイクを少しとがらせています。凹部分にリベットを追加。
リヤ部分
バーニア内部を塗り分けしています。
胸部正面
プラ板を貼り付け、情報を増やしています。
胸部横
マイナスモールドパーツを埋め込んでいます。
センサー部分
センサー裏にメタルックを貼り付け、光を拾うようにしています。
再度正面
モノアイ裏も、シルバーで塗装をしているので、角度により光を拾います。
付属パーツ
各付属パーツも塗装を行っています。
【2011/05/24 23:21 】
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ブログ更新の間隔が空いてしまいましたが、以下の製作が完了しています。
- BANDAI MG グフカスタム
- cyber-hobby(DRAGON) 三号突撃砲 F8 StuG.III Aust.F/8 Late Production w/Winterketten
近々、画像をアップしますので、ご覧ください。
【2011/05/15 07:27 】
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プラモシリーズ第四弾。今回は、「Tamiya 1/35 TIGERI INITIAL PRODUCTION(アフリカ仕様)」です。
第501重戦車大隊の先陣として、チュニジアに到着した戦車です。
ある程度の時代考察を行い、各ディディールアップを行い製作をしています。
また、今回の設定は、砂地の砂漠ではなく、石が転がっている様な乾いた土地を再現しています。
また、戦車兵を「ドイツ戦車兵 砲弾搭載セット」を使用し、砲弾の補給を行っている様を表現
しています。毎度のことながら製作風景は、いずれまた・・・。
詳細
- 基本塗装1 :Mr.カラー ダークイエロー
- ドライブラシ:タミヤエナメルカラー
- ベース :100均のフォトフレーム
Tamiya 1/35 TIGERI INITIAL PRODUCTION(アフリカ仕様)
パッケージ
Tamiya 1/35 TIGERI INITIAL PRODUCTION(アフリカ仕様)
パッケージ2
Tamiya 1/35 ドイツ戦車兵 砲弾搭載セット
ドイツ TigerI 極初期生産型
左側面
ドイツ TigerI 極初期生産型
後部
ドイツ TigerI 極初期生産型
右側面
ドイツ TigerI 極初期生産型
前面。オイル汚れを追加しています。
ドイツ TigerI 極初期生産型
ライトコードの追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
スモークディスチャージャにライトコードの追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
エアクリーナーキャップチェーンの追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
履帯の追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
砲台上面
ドイツ TigerI 極初期生産型
左アップ
ドイツ TigerI 極初期生産型
砲弾は、真鍮製を使用しています。
ドイツ TigerI 極初期生産型
戦車兵A。
ドイツ TigerI 極初期生産型
戦車兵B。
ドイツ TigerI 極初期生産型
砲弾その2。
ドイツ TigerI 極初期生産型
車長は地面に立たせています。
ドイツ TigerI 極初期生産型
使用済みの砲弾。から薬莢を車体後部に捨てています。
ドイツ TigerI 極初期生産型
草にピントが合っていますが、履帯ラックを追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
マフラーの錆はほどほどにしています。
ドイツ TigerI 極初期生産型
エンジングリルを追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
砲台のチッピングを追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
キューボラのチッピングを追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
砲身のチッピングを追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
全体。
ドイツ TigerI 極初期生産型
前面アップ。
ドイツ TigerI 極初期生産型
前面アップ2。
ドイツ TigerI 極初期生産型
装備品。
ドイツ TigerI 極初期生産型
ヘルメット追加。
ドイツ TigerI 極初期生産型
フィギュアは固定していません。
ドイツ TigerI 極初期生産型
フィギュアは固定していません。
ドイツ TigerI 極初期生産型
フィギュアは固定していません。
【2011/04/11 00:13 】
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プラモシリーズ第三弾。今回は、「Dragon 1:35 '39-'45 SERIES Sd.Kfz.182 KING TIGER(PORSCHE TURRET) 6189」です。
キングタイガーのポルシェタイプは、工場出荷時にツェンメリットコーティングが施されていたとありました。
しかし、初期の何台かはコーディングが施されていなかったとありましたので、それを再現していますが。
しかし、時代背景(舞台番号など)は特に考察をしていません。
今回のテーマは、エアブラシではなく、筆塗りでどこまで表現できるかということで製作をしています。
また、今回のベースは、スチレンボードを使用し石畳を表現しています。殺風景ですが、石畳の表現を
どのように行うかを考え、モデリングペーストを使用したり、ピグメントを使用したりいろいろ試して
います。製作風景は、いずれまた・・・。
詳細
- 基本塗装1 :Mr.カラー ダークアイアン
- 基本塗装2 :タミヤアクリルカラー 筆塗り
- ドライブラシ:タミヤエナメルカラー
- ベース :100均のフォトフレーム
- 石畳 :スチレンボードに石畳を表現。モデリングペーストで表情付け。
Dragon 1:35 '39-'45 SERIES Sd.Kfz.182 KING TIGER(PORSCHE TURRET) 6189
パッケージ
Dragon 1:35 '39-'45 SERIES Sd.Kfz.182 KING TIGER(PORSCHE TURRET) 6189
ドイツ・キングタイガー
左側面
ドイツ・キングタイガー
後ろから
ドイツ・キングタイガー
右側面
ドイツ・キングタイガー
牽引ケーブル。KARAYAを使用しています。
ドイツ・キングタイガー
前方右。ハッチは固定。
ドイツ・キングタイガー
前方左。ハッチは固定。
ドイツ・キングタイガー
後方左。グリルメッシュ。踏みつぶされたり、破損したり。
ドイツ・キングタイガー
砲台上面。ハッチは、固定していません。
ドイツ・キングタイガー
前面。ライトコードを追加。
ドイツ・キングタイガー
スチレンボードで石畳。
ドイツ・キングタイガー
スチレンボードで石畳。全体。取り付け穴はないです。
ドイツ・キングタイガー
縁石。その1。
ドイツ・キングタイガー
縁石。その2。
ドイツ・キングタイガー【追加1】
後ろ。ジャッキは無い設定。
ドイツ・キングタイガー【追加2】
溶接を追加。
ドイツ・キングタイガー【追加3】
転輪など。石畳なので、汚しは控えめに。
【2011/03/28 23:33 】
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